デジタル絵をひたすら練習。眼だけ・・・

どうも

triggerです。

今日は自分の動画に載せるキャラクター作りのために

目の練習から始めました。

目はイラストの命です。ということばがあるのかないのかさておき

キャラクターの顔はほぼ目で決まるような気がします。

ちょっと目を変えただけで全く違う顔つきになるので

同じものを描けるようにと何度も練習しました。

しだいに、ハンターハンターのキルアの目になったり

クラピカになったりドラゴンボールの18号の目になったりと

全く統一性のない絵になってしまい困惑しています。

逆を言えば目を変えるだけで新キャラが出来る。というわけでしょうか。

自分の動画に立ち絵として載せるキャラクターは3人必要で

女性2 男性1の構成になると予想されます。

なぜなら今回用意したナレーションソフトの中に3キャラあるからです。

1キャラもままらないのに3キャラも作成って素人にはとてもじゃ

ないけど敷居がたかいものですよね。

しかし、それはそれで絵の練習にもなるし今思えば良かったのかなと

思い始めてきました。ナレーションソフトは

CeVIO Creative Studio 通常版というもので3キャラの声が入っています。

キャラクター自体の絵は設定されているのですが、立ち絵というものが

存在しません。なので自分で描くか、絵師というプロに頼んでもらうか

になるかと思います。また、この中での主人公的存在「さとうささら」

は音楽に合わせて歌も歌えるようです。すごいですね。

がしかし、全く打ち込み方が解らずでw

自分の動画に歌は必要ではないので大丈夫ですが。

今は自分で新たに全く別物のキャラクターを用意しようと模索しています。

個人的に大人のイメージのキャラクターを用意する

つもりなのでこのキャラに合うのかどうか聞く人にとっては

かなりのギャップになるかと思います。

ギャップは合ったらあったほうが万人にうけるのかな。

さっぱりわかりません。

大人の女性のナレーションソフトもあるようですが、そんなに

予算もかけられないので今回はこれで行くことにします。

設定で低い声とか出せるようなのでなんとかなるのでは

思いますが。

あとはゲーム。腕がさっぱりなので動画として成立するのか。

練習してもなかなかうまくなっていないのも問題なんですが。

編集もなんだか時間が掛かりそうだしまだまだ問題は山積みですが

これからひとつづく片づけていくことにしますよ。

下に書いた絵は目の練習に書いたものです。色々あるようですが

これを少しずつ変化させて自分が描きやすいものにしていこうと思います。