マザーボードとCPUとグラフィックボード。

どうも

triggerです。

結局のところ、完全に予算オーバーしました。

ちなみに冒頭あった表は、赤字で記載してあるのが

変更したところで、青で書かれてるのは

家にあるものでまかなう予定です。

それでも、予算オーバー。

サイトを見れば見るほど、あれもいい

これもいいなどと、どんどん値が上がっていく。

(恐らく、その辺はみんな一緒ですよねw)

特にマザーボードをオーバークロック対応

ASUS ROG STRIX Z370-F GAMING

に変更したら、マザーボードが約3倍の金額になりました。

なので、もう見ませんよ。見たいけど。。。

これにより、CPUも当然、

インテル Core i7-8700K (3.20GHz-4.60GHz/6コア/12MBキャッシュ)

オーバークロック対応に変更です。

ちなみにオーバークロックというのは

定められたHz(周波数)よりも

早くすることで。限界という壁を超えるということです。

高い負荷が掛かっても限界を超えて動かせる物に

しようとオーバークロックにはこだわりました。

ちなみにオーバークロックが出来るかどうかの判別が
(以下OCと略)

解るように説明しておきますね。

自分も中途半端初心者なもので教えられる

立場ではございませんが復習もかねて。

インテル Core i7-8700 が出来ない。

インテル Core i7-8700K が出来ます。

末尾にKがついているかいないかだけです。

他にも沢山説明したいのですが、今後復習もかねて

固定ページで作っておきますね。

おそらく、メーカーで売られてるPCは

OC出来ないものになっていると思います。

普通に使う人には必要ない機能だからですかね。

最近のOC事情は分かりませんがとりあえず

自分は通常のOCなら大丈夫でしょう。と勝手に

決めて、これ以上考えることを止めました。

CPUは思ったより高性能になったため

自然とグラフィックボードも変更になります。

最近知ったのですが、

パソコンはバランスよく組み立てていかないと、

うまく力が引き出せないそうです。

一つがズバ抜けて高性能な物でも

他がついていかない。

人間でいうと、頭で解っていても体が付いて

行かない状態。

ドラゴンボールでいうのなら

トランクスがフルパワー全開でセルに戦いを

挑んだ時、体がパンパンになっていて、

素早く攻撃が出せなくなり敗北した状態。

つまり、物理的に無理ってことですね。

ということで、

マザボ、CPU、グラボについてはとにかく

こだわりました。

ちなみにこのグラフィックボード

msi NVIDIA 1060 AERO ITXG OC [PCIExp 6GB]

を選んだ理由は

NVIDIA。
メモリは4GB以上。
なんとかVRもいける。
3万円前後。
もうこれでいいだろう。

ということで選びました。

NVIDAはインテル系のイメージがあって

CPUに合わせましたが

合わせなくても大丈夫だったのかな?

気になりましたが、きりがないので止めました。

記事が長くなりそうなので次回また

書くことにします。

最後までありがとうございます。