2025年1月28日にハードオフ草加店さんがグランドオープンしました。
私はグランドオープン時に行けなかったので2月頃にいってまいりました。
今回はハードオフ草加店さんについて書いていこうかと思います。少しでも参考になれば幸いです。
写真は2025年2月上旬から下旬で撮影しています。
ハードオフ草加店は何を扱っているの?
草加店はハードオフとホビーオフの複合店でPC及び、カメラ、オーディオ機器、楽器、電動工具、おもちゃを取り扱っていました。ハードオフはリサイクル店ですのですべてが中古扱いとなります。


草加店では特にフィギュアに力を入れているのでしょうか。他のホビーオフより多かった印象を受けました。



2025年2月時点ですがPCパーツのグラボが充実しておりました。AIブームのせいかRTX系のグラボは殆どありません。新しめのグラボはこの時点では皆無です。

もちろんパソコンも普通に置いてあります。やはりこちらも何世代か前のグラボが搭載されていました。RTXシリーズは本当に枯渇していますね。

写真はジャンクノートPCですが中古もあります。

中古ゲーム機も所せましと並んでいました。中古ゲーム機が置いてあるところは西日になるとかなり光が差し込んできます。
変色が心配。劣化する前にほしい方はお早めにw

プラモやNゲージなどの商品もあります。

ホビーオフでNゲージ用の電車がこんなに並んで置いてあるところ初めて見たかもしれません。





カメラや音楽関連ももちろん置いてあります。どちらも詳しくないですが参考程度に。今後勉強してまいります。

電動工具なども置いてありました。最近増えて来たのでしょうか。よく見かけるようになりました。
ハードオフと言ったらジャンク。かなり奥の方に置かれていましたがジャンクコーナーが設けられています。




箱付ファミコンもあまり見かけなくなってきましたね。コレクションには良いかもしれません。


カメラのジャンクもたくさんあります。青箱で整理整頓さているので求めていたものが格安で見つかりやすいかと思います。

簡単な動作チェックが出来るところも用意されています。ここで致命的なジャンクが見つかれば買わずに済みます。
他にも商品がたくさんありましたがここでいったん区切らせて頂きます。後日写真は更新していくつもりです。
草加店の商品の価格帯は
全体的に見てみると基本的にジャンク商品はメルカリで売られているような価格帯でした。

もちろんジャンクでも高いものは高いです。


動作確認済みの中古はやはりお高め。何日間か保証が付いているからだと思われます。メルカリと同等の価格帯で見つけるのはかなり難しそうです。

特にレア商品は値付けミスが起こらない限りそこそこする。と思います。
ハードオフやホビーオフはどんなものが売れる?

上記表により余程変なものじゃない限りは買い取ってくれるようです。
基本的にレトロ商品として扱われるものや値が落ちにくい物。時間が経ってもあとから価格が高騰する物は買い取ってもらえます。
今回の記事はいかがだったでしょうか?
少しでも参考になれば幸いです。
また草加にお寄りの際は是非ハードオフ草加店へ。
最後に
この記事は後日更新していきますので良かったらまた見に来てください。
それではまた次回の記事でお会いしましょう。